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Co.to.hana東京出張 06.26
Co.to.hanaの木戸です。

Co.to.hanaスタッフの西川さんと金田くんと僕の3人で東京へ行ってきました。
主な用事は東京大学地震研究所へ行くことと、あしながレインボーハウスへ行くことです。

東京へ着いて、まずは東京大学へ。
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インドネシアから一時帰国している杉本先生と合流して、東京大学地震研究所内を案内して頂きました。
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こちらは地震研究所内にある、地震専門の図書館です。
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貴重な資料の数々は杉本先生も驚かれる程だそうです。
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そして、いよいよインドネシアから来られている研究者の方とお会いしました。
ディアさんという女性とムダさんという男性です。
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シンサイミライノハナの説明を英語でする金田くん。
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杉本先生にインドネシアで取り上げられたこのプロジェクトの新聞記事を見せて頂けました。
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インドネシア語で書かれている記事をムダさんが英語に訳して頂きました。
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その他にもムダさんは、5年前の津波被害にあった時のお話をして下さいました。
ムダさんは津波が起きたときにはアチェには居なかったのですが、家族の話や自宅の状態などのリアルな体験を話して聞かせて頂きました。

僕らは初めてインドネシアの方と話をさせて頂き、日本とインドネシアがすごい似ているという事を再認識しました。
日本もインドネシアも同じ島国で、同じ地震が頻繁に起きる地域で、同じ海に面しているということ。アチェをはじめ、インドネシアでは津波の被害で阪神・淡路大震災よりも多くの方が無くなっています。日本もまた津波が起こりうる危険にあるというのにも関わらず、日本の方は津波に関する意識が低いと思います。


その後、東京大学地震研究所1号館へ。
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ここには地震に関する資料は展示されていました。
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僕らも初めて見るようなものばかりで、東京大学の凄さに驚くばかりです。
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地震研究所から見える建設途中の東京スカイツリー
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Co.to.hanaと杉本先生、ディアさんとムダさんと記念撮影
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その後はみんなで東京大学の食堂でランチに行きました。
東大の食堂は集合写真の背景の芝生の地下にあります。

食堂への入り口
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ランチしながらお互い質問したりしました。
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その後、ディアさんとムダさんと杉本先生とお別れして、あしなが育英会のレインボーハウスへ行きました。レインボーハウスでは、震災遺児の方であるインドネシアの子たちに会ってお話を聞かせて頂きました。
お話を聞かせて頂いたのはラフマットくんとミキアルちゃん、そして通訳をして頂いたインドネシアへの留学経験もある森本さんです。
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地震や津波の被害にあった方の素直な気持ちを聞かせていただいたり、シンサイミライノハナの説明をして思う事やインドネシアの現状などのお話を聞きました。

そしてシンサイミライノハナにメッセージを書いて頂きました。

真剣に書いてくれるラフマットくん
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同じくミキアルちゃん
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ラフマットくんやミキアルちゃん、ディアさん、ムダさん、杉本先生の話を聞いて色々を勇気づけられたというか、モチベーションが上がりました。
シンサイミライノハナのメッセージは人々を元気づけられるし、このプロジェクトは本当に素晴らしいということ。
インドネシアでは僕らが日本代表として活動するということ。
そして、僕ら自身がこのプロジェクトに誇りを持って取り組まなくてはいけないということ。



このブログでは書ききれないたくさんのお話が聞けました。
シンサイミライノハナPROJECTに興味のある方、どんな形でもいいので参加したいという方、支援して下さる方がいれば、いつでもご連絡ください。

連絡先:info@cotohana.jp
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by sinsaidesign | 2010-06-27 22:43 | シンサイミライノハナPROJECT
万華鏡かるたのワークショップ
コトファミリーの高橋です。

今日は金田さんと、新しいワークショップの内容などを考えました。
コトハナは今年で8回目を迎えるRICアートカプセルへの参加を予定しています。

これまでの活動とはまた少し違ったイベントをしてみようという事で、「万華鏡」を使ったワークショップを考案中です。

東急ハンズで材料を調達し、モックアップの制作をしました。
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建築出身の金田さんは、常に様々な道具を持ち歩いているそうです。

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万華鏡の先端には透明アクリル球をはめ込みます。
のぞいてみると・・・
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向こう側が逆さまになって見えます。

そして本体の中には、ポリカーボネイドという鏡のように反射する素材を三角形の筒状
にした物を入れます。
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これで景色が反射しあって不思議な模様ができます。

そしてモックアップ完成品がこちら

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のぞいてみると・・・
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RICアートカプセルでは、こども達に参加してもらえるような楽しいワークショップをしたいということになりました。
自分たちでオリジナルの万華鏡を作り、万華鏡を通して街を探索するフィールドワークをして、そこで見つけた景色を写真かるたにしてかるた大会をしてみよう・・・という方向で進んでいます!

今後もこのブログやウェブサイトで情報発信をしていきたいと思っていますので、よろしくお願いします!
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by sinsaidesign | 2010-06-21 22:58 | てれすこツアー
海辺の音楽会inHAT神戸 06.20
Co.to.hanaの木戸です。

今回はHAT神戸のなぎさ公園・マリンステージ周辺で行われた海辺の音楽会というイベントでシンサイミライノハナを咲かせました。

シンサイミライノハナはステージの周辺に咲かせ、文字通りステージに華を添えました。
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また、会場の一角ではシンサイミライノハナPROJECT2010-2011のメッセージの募集も行いました。
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会場はたくさんの親子連れがおり、子どもたちもたくさんメッセージを書いてくれました。
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今回集まったメッセージはインドネシアのバンダ・アチェで咲かせるとともに、来年の1月15、16、17日に神戸の街で咲かせます。

これからも様々な場所でメッセージの募集をしていきたいと思います。
たくさんの人にメッセージを書いてもらえるように活動していきます。
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by sinsaidesign | 2010-06-20 23:59 | シンサイミライノハナPROJECT
アジアンナイトin丸五市場 06.18
Co.to.hanaの木戸です。

神戸市長田区にある丸五市場でアジアンナイトという屋台等が出店されているお祭りに参加しました。
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アジアンナイトでは毎月、Co.to.hanaと新長田サポーターズクラブ(以下SSC)のコラボレーション企画を行います。
第一回目の6月のアジアンナイトでは、シンサイミライノハナPROJECTのメッセージ募集を協同で行いました。
テーマは「長田から佐用へ」
震災の被害が大きかった長田から、今年の8月で台風の水害から1年を迎える佐用町へのメッセージを募集しました。また、このメッセージは12月にはインドネシアのバンダ・アチェで、来年の1月15〜17日には神戸の街で花が咲きます。


Co.to.hana×SSCが協同でお貸しいただいているスペース。
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早速、花の設営をはじめます。
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設営完了!
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アジアンナイトが始まるまでの間に腹ごしらえです。
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Co.to.hanaとSSCのメンバーで顔合わせと簡単に趣旨の説明をしました。
そしていよいよメッセージ募集開始です。
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メッセージを書いてもらう為にお願いする瀬光さんと僕。
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たくさんの方にメッセージを書いて頂きました。
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小さい子どもも真剣に書いてくれています。
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花に興味を持った子ども。
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今月のアジアンナイトでは、三国志なりきり隊も駆けつけました。
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また、今回のイベントからCo.to.hanaはインテリアとしての商品販売を始めました。
売上金はCo.to.hanaのプロジェクトの活動資金として使います。
用途は大切な人へのプレゼントや寄せ書きとして使ったり、付箋紙を貼る事で個人や家族などの予定を共有したりもできます。
そして、記念すべき一つ目を買って頂きました。
ありがとうございます。
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笑顔ステキさん。

アジアンナイトは来月以降も第三金曜日に長田の丸五市場で行われます。
来月のアジアンナイトではSSCがかき氷を出店しようという企画があります。Co.to.hana含めて今回よりバージョンアップしたイベントにしたいですね。
長田の、丸五市場のいいところが肌で感じることのできるイベントだと思うので、是非来月のアジアンナイトにもたくさんの方にお越し頂きたいです。
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by sinsaidesign | 2010-06-18 23:59 | シンサイミライノハナPROJECT
06.20にHAT神戸でメッセージを募集します!!
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6月20日にHAT神戸で開催される「海辺の音楽会」に参加し、シンサイミライノハナを咲かせると共にメッセージを募集します。

みなさん、ぜひぜひ来てください!!



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そのために、企画者であるJOTCの方と打ち合わせにHAT神戸へ行ってきました。





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ここが当日の会場です。海と山が見えるとてもいい場所です。





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木戸くんが少し休憩。





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午後からは、8月にアートプロジェクトを行う「こどもワンダーカーニバル」の会場を見学しにCAP神戸の施設に行ってきました。

CAP神戸では、アトリエや展示室がありアーティストの活動風景とアトリエ内を自由に見ることができます。とても新鮮でおもしろい場所。



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ぼくらが行う「ペイントボールゲーム」の会場探し。





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ここに決定。
どんな絵になるか、当日が楽しみです。

夕方は、10月31日にグランドオープンする“みなとのもり公園”の実行委員会に参加。
みなとのもり公園では、スポーツを楽しむ人々が楽しそうに活動されていました。
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by sinsaidesign | 2010-06-18 04:39 | シンサイミライノハナPROJECT
ペイント ボール ゲームの実験
8月に神戸CAPにて、こどもワンダーカーニバルが開催される予定です。
Co.to.hanaもこのアートフェスティバルに参加しワークショップを行います。

そのワークショップの実験のため、大阪城公園に行ってきました。


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ワークショップの企画名は「ペイント ボール ゲーム」。
水風船にペンキを水で混ぜたものを入れて膨らませます。今日は実験のため、水で膨らませました。

これをキャンバスに投げて、みんなで大きな絵を描こうと考えています。

まずは、空に向かって投げる。

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どんなふうに風船が割れるのか?
どんなふうに水が飛び散るのか?
を実験。



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割れる瞬間。





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次は、壁に向かって投げる。
松坂選手なみの豪快なスローイングを見せる金田少年。





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こんな感じ。


今日の実験でわかったことは、水で膨らませただけでは、水分が多くなってしまいすぐにキャンバスが埋もれてしまう。また、水分を少なくすると風船が割れない。
ということで、風船を少量の水と空気で膨らませることで、割れやすくかつ多くのこどもが参加できるんじゃないかと。

次回は、色を混ぜて実験してみようかと思います。

実験中は、小学生がたくさん集まり何のゲームしてるん?
的にどれだけ近く投げれるか競うゲーム?
と子供たちの関心の高さも実感。

おもしろいことになりそう〜。
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by sinsaidesign | 2010-06-10 05:22 | ワークショップ
HANDS中島さん、千葉さんのお話@神戸芸術工科大学
今日は、先日のブログでも触れた神戸芸術工科大学ビジュアル学科のかわい先生の研究室で行われている、神戸ルミナリエ−ヒトキズナ−プロジェクト震災セミナーに参加してきました。

今日は第二回目で、HANDSの中島さんと千葉さんの話を伺ってきました。

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中島さんは現在、災害の危機管理に関するお仕事をされている方で、HANDS(遺族会)の前副理事長をされていた方です。

お話では、被災当時の生々しい状況や、心情を熱く語られました。家族をなくすという悲嘆を経験した、残された家族の想い。悲嘆は、いのちの大切さを教えてくれ、家族のつながりを教えてくれると。
私たちは、日々「死」というものをあまり真剣に考えることが少ない分、「いのち」についてもあまり深く考えられていないのではないのか、と自分に問いかけていました。
そこで中島さんは、学生や、若い僕らに「日々の生活で大切にしていること」と「いのちとは?」ということをやさしく問いかけられました。


「自分を大切にすることが、まわりを大切にすることにつながると思う。」
「平和であることが大事。平和とは、それまで積み重ねてきた人間の尊厳が突然踏みにじられるようなことがないこと。」
「家族に毎日挨拶することをこころがけている。」

「いのちは、全ての基本。」
「いのちは、その人の歴史のようなもの」
「いまある自分のいのちは、色々な人のおかげで、いまここにある。」

中島さんの問いかけに対して、皆さん真剣に考えて答えます。
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改めて問われると、日々あまり意識していないこれらのことをもう一度考え直す良いきっかけになりました。


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防災や減災のためには、「みえないものを、できるだけみえるようにすることが大事だ」とおっしゃられていました。
災害は幽霊のようなものだとも。
それは、取り付かれて初めて実体化する幽霊のように、災害が起こってからでしか、災害の凄まじさを理解することができないということです。
それをいかに、災害がおこるまえに伝えることができるかが、防災や減災への唯一の道なのだというところで、
僕らの「シンサイミライノハナ」は、想いをカタチとしてみえるようにしているということが、すごく大切なことなんだと再認識させられました。神戸の想いをどういう方法で、震災を知らない人に伝えるのかということは、これからも考えていかなければならないと思いました。

また最後に、しあわせな人生を送るためには、ということで、和田重正氏の言葉を借りて
①ケチな根性をもたないこと
②イヤなことをさけない
③ヨイことする
という3原則を挙げられていました。

ケチな根性は人間必ず持っているものですが、それをいかに抑え、利己主義に陥らないように勤めるのが人間らしさでは、とおっしゃっていました。
僕も、分け隔てなく、他人のことを思いやることが社会の平和につながっていくという気がします。


この震災セミナーの後にお話を伺うと、「学生たちにこの話をして、どういう行動を示してくれるのかが楽しみ。」とおっしゃっていただけました。
震災に対して、若い僕らや、デザインを学ぶ僕らだからこそできることがあるはずです。
それをこれから、かわいゼミの学生の方々を始め、色々な人と一緒に考えていきたいと思っています。



また、震災セミナーはまだまだ開催されるので、興味のある方は是非おこしください。

■今後の震災セミナーの予定

6月22日(火)18:30〜 臼井真さん 「しあわせ運べるように」作者
7月6日(火)18:30〜 松浦潔 HANDS理事
7月20日(火)18:30〜 上西勇 HANDS理事長
8月3日(火)18:30〜 岸本昌市 HANDS理事 震災モニュメント交流ウォーク企画担当

だれでも参加できるセミナーなので、直接会場までおこしください。
会場は神戸芸術工科大学のクリエイティブセンター2Fです。

なにかお問い合わせがあれば、info@cotohana.jp までメールでお問い合わせください。
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by sinsaidesign | 2010-06-09 02:31 | シンサイミライノハナPROJECT
全体ミーティング 2010/06/04
Co.to.hanaの木戸です。

今日はコトファミリーの皆さんとの全体ミーティングです。
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ミーティングの内容は主に今年度の事業内容です。

・佐用町PROJECTについて
今月の19日に佐用町へのツアーがあるそうです。主催等の詳細事項はわかりませんが、ホタルやオオサンショウウオなども見たりできるそうです。
また、Co.to.familyの皆さんを対象に佐用町ツアーも企画したいと考えています。これも詳細はまだ未定ですが、個人的には参加者が水害について学ぶ機会を設けるとともに佐用町に魅力的な場所を巡ったり、BBQなども出来たらなと思っています。
8月9日に佐用町で咲かせるメッセージに関しては、新長田サポーターズクラブの皆さんと連携しながら、丸五市場でのアジアンナイトでもメッセージ募集をしたいと考えてます。

・シンサイミライノハナPROJECTについて
6月はシンサイミライノハナPROJECTの協賛金や企業協力のお願いに力を入れたいと思い、スタッフ以外のメンバーとも協力しながらできる体制を考えました。
またシンサイミライノハナPROJECTと連動したアートイベント・ワークショップについてもアイデアを考えました。
イベントやワークショップの企画や詳細がわかり次第、ブログでもアップしたいと思っています。

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今日の笑顔ステキさん。
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ちなみに今日は梅田にある貸し会議でミーティングを行いました。
参加して頂いている方、ありがとうございます!
ミーティングは現在1、2週間に1度のペースで開催しています。
参加したことがない方でも、興味のある方はCo.to.hanaまでお問い合わせください。

お問い合わせ:info@cotohana.jp
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by sinsaidesign | 2010-06-04 23:59 | シンサイミライノハナPROJECT
アチェの子供たちにメッセージを書いていただきました!!
インドネシアのバンダ・アチェで津波などの研究をしている東京大学地震研究所の杉本めぐみさんから現地の子供たちがシンサイミライノハナにメッセージを書いている様子のご報告をいただきました。


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プロジェクトの説明をしているところです。




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メッセージを書いています。
テーマは「津波について大切なひとにメッセージを贈ってください」




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左は、日本の人が書いたものを送ったハナ。右は現地の子供達が書いたハナです。

子供達のなかには想いがたまっていて、なかなか言葉にして誰かに話すということができないようです。そのため、花びらにはびっしりと文章が書かれています。

現地の他の地域の高校からもハナを咲かせたいという連絡もいただきました。

杉本さんご報告ありがとうございます。


少しずつですが、プロジェクトが動いています。


シンサイミライノハナPROJECTでは、共に活動してくださるメンバーを募集しております。
興味のある方は、info@cotohana.jpまでご連絡ください。
公式サイト http://cotohana.jp
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by sinsaidesign | 2010-06-01 10:53 | シンサイミライノハナPROJECT



Co.to.hana/コトハナの公式ブログ
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